商品誕生STORY

料理研究家が語る すっぽん美容&レシピ

藤原:すっぽんといえば、冬の寒い日に食べたら、ぽかぽかして、寒さがいっぺんに吹き飛びました。それと、顔がツヤツヤになってしまって、驚いたことがあります。
鶴田:えっ、先生もですか? 私もなんです。
藤原:やっぱりそうですか。ぽかぽかも続いて、しっとり、うるおいが溢れそうになるんですから、すごいですよね。

鶴田:やはり女性にとって、すっぽんはいいのでしょうか?
藤原:台湾などでは日常的にすっぽんをスープなどにして女性もよく飲んでいます。すっぽんは昔から薬膳素材でしたが、漢方書には気力を増やす(益気)などの他、女性特有の悩みにもはたらきかけると言われています。私の知人には、すっぽんで若々しさや元気を感じるようになったという人もいます。


藤原:そのすっぽんの美容パワーが手軽に摂れて、しかも、すっぽんコラーゲンがきちんと配合されている「すっぽんコラーゲン」うれしいですね。しっとりしてくるしすごく元気なんですよ。朝の目覚めも違う気がします。
鶴田:今日は本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

すっぽん料理を食べた後の、ぷるぷる感やしっかり感の話で意気投合!やっぱり、女性はすっぽんを食べるべきです。

藤原隆子(ふじわらたかこ)
オーガニック・健康食品会社にて商品企画開発・販売促進、パン、デリカテッセンの商品開発、マクロビオティック、アレルギー用レシピをユーザー向けに提供。

その後、ダイエット・健康食品を扱うメーカーにて低カロリーのレトルト食品、スイーツ、等の開発と販売促進を行なった後、「効くレシピ」を出版。

【材料】
2人分:すっぽん雑炊の素 (2袋)、水 (50cc)、長ねぎのみじん切り (5g)、生姜のみじん切り (2g)、
冬瓜 (皮をむいて、1センチくらいの角切りにする) (90g)、塩 (少々)、白きくらげ (乾燥) (1〜2g)、
生しいたけ (あらくみじん切りにする) (1枚)、胡麻油 (小さじ1/2)、塩、胡椒 (適量)
【作り方】
準備
●冬瓜は、塩を加えた熱湯で約5分茹でる。
●白きくらげは、水で戻しあらくみじん切りにする。
①鍋に「すっぽん雑炊の素」と水を入れる。
②フライパンに胡麻油を敷き、長ねぎと生姜を弱火で炒める。
 香りが出たら、冬瓜、しいたけ、白きくらげを加えて、軽く炒める。
③1の鍋に2を加えて、中火で約5分煮る。味見をして、
 必要であれば塩、胡椒で味を調える。

●ねぎ、しょうが:発汗・体を温める
●白キクラゲ(銀耳):肺を潤し、美肌を作り、
 のどの渇きをしずめる
●冬瓜:利尿・解毒・美白

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【材料】
すっぽん鍋1セット分:すっぽんの肉 (1袋)、生姜のスライス (5g)、酒 (大さじ1)、
わりした (1セット分)、生姜 (針生姜) (1個)、長ねぎ (2本)、クレソン (2袋)
【作り方】
①すっぽん肉は、解凍し、生姜と酒で下味をつける。
②鍋に、針生姜、わりしたを入れて加熱し沸騰させる。
③を入れてすっぽんに火が通るまで、中火で加熱する。
④長ねぎ、クレソンを加え煮込みながら、召し上がってください。

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